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卓球 ラバー ハイブリッド K1J ティバー TIBHAR 粘着性 テンションラバー 裏ソフト

5,000円

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  • ブラック 2.0mm

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粘着テンションはこのラバーから 日本人の好みに合わせた粘着テンションラバー ドイツのテクノロジー × 日本人プレーヤーのニーズ K1Jは、ドイツの名門ブランド「TIBHAR(ティバー)」が、日本の卓球プレーヤー向けに設計した“日本人仕様のドイツ製テンションラバー”。強烈な回転性能と扱いやすさのバランスを追求した、新世代の粘着テンションです。 ■ TIBHAR K1Jの特徴 ・製造国 ドイツ ・設計思想 日本人の打球感・弧線・台上技術に最適化 ・スポンジ硬度 52.5度(ハード系) ・トップシート 高摩擦の強粘着シート ・回転性能 超高回転。ドライブ、チキータ、サーブで高性能 ・弧線の高さ 高い。回転重視の安心感ある弧線 ・おすすめ戦型 前~中陣のドライブ主戦型/回転主体 ■ K2 PRO・K3との比較 K1J ・スポンジ硬度 52.5度 ・回転 ◎(高回転) ・スピード △ ・打球感 やや硬め(日本人向け) ・特長 回転とコントロールを両立した粘着テンション K2 PRO ・スポンジ硬度 54度 ・回転 〇 ・スピード 〇(高反発) ・打球感 硬め ・特長 威力重視の高スピード・高回転型 K3 ・スポンジ硬度 53度 ・回転 〇(非常に高回転) ・スピード ◎ ・打球感 硬め ・特長 爆発的な威力と回転。上級者向けパワーラバー どれを選ぶべき? ・K1J:高い弧線によるコントロールと回転の両立。扱いやすさ重視の中級者に最適。 ・K2 PRO:球離れが早く、低い弧線で相手のコートに突き刺さる。前陣でのプレーと相性◎ ・K3:最大限の威力を求めるハードヒッター向け。上級者向き。 ■ 店長のリアルな声 色んな微粘着ラバーを使いましたが、今まさにこのラバーを使っています。 1.粘着力: かなり粘着はあり、他社の微粘着よりは遥かに中国ラバーに近いです。そして中国ラバーにテンションの弾みが少し加わったラバーというイメージです。 2.使用感: 中国ラバーに近い粘着テンションですので、テンションラバーから移行した人からすると飛ばないと感じるでしょう。そして弧線の高さに驚愕します(笑) 久々にグレイザーでドライブしてみると1球目はネットに直行しました。それぐらい違います。使用感が結構違いますので、テンションラバーの使用感で使いたい人はK3FXがおススメです。ただし、違うからこそ他のラバーでは出ない球が武器になります。 3.グリップ力: ボールを薄くとった時に、キュインという高周波音と共にボールが滑り落ちる経験はございませんでしょうか? 個人的にそれが大嫌いで気持ちが下がるのですが、K1Jは安定して引っ掛かります。なので弧線も相まってループドライブが非常に安定します。個人的にサーブも回転が掛けやすいです。 4.打ち方: 要練習です。今も試行錯誤しながら練習しています(笑) ある程度の球ならすぐ打てると思います。ポテンシャルの高いラバーで本当に使いこなそうとすると練習が必要だと思っています。ラケットを傾けて薄くとりながら、体を使ってパワーをかける打ち方と、厚く当てながら粘着で回転を掛ける打ち方など色々できると思います。研究のし甲斐があって面白いですね! もしくはバックでも良いので、前陣でシートだけを使ってコンパクトに連打していくのも良いです。色々と割り切った使い方もできると思います。 また理由は不明ですが、バックスマッシュが上に行きやすく使い易かったです。 5.最後に: ラバーのポテンシャルは高いと思いますので、ラバーに合った打ち方を模索するのが楽しいです。 少し球質を変えたいなと考えている方は一度試してみるのも良いと思います。 新しい自分へ K1Jは、回転と安定感を武器にしたいあなたの最適解。

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